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レイクランド大学特待生入試

特待生入試について

高校の成績に関係なく、誰にでもチャンスがあるのがレイクランド大学の特待生入試です。

本学の特待生制度は、勉学意欲旺盛で学業も優秀な学生に門戸を開くという趣旨のもとに設定された制度です。
この制度により受験し特待生・準特待生として採用となった場合、初年度学納金のうちの英語研修課程年間授業料相当分または入学金が免除されます。
特待生・準特待生として不採用になった場合でも、それに準ずる優秀な成績を修めた者には、入学試験を免除し、A.O.入試合格者(4月入学)、または推薦入試合格者(9月入学および1月入学)として取り扱います。受験希望者はレイクランド大学専願で受験することが条件となります。

海外の大学への正規留学

出願資格

レイクランド大学への入学資格を有し、以下の基準を満たす者
* レイクランド大学への入学を第一志望とし、専願する者
* レイクランド大学の教育について深く理解し、保護者の同意を得ている者
* 受験日までに説明会やオープンハウス、個別相談会等へ参加している者
* 明確な目的意識を持ち、学びに対する意欲と情熱を持つ者
* 心身ともに健康な者


特典

* 特待生: 初年度の英語研修課程授業料124.2万円を全額免除
* 準特待生: 入学金23.8万円を全額免除

入試日程など詳しくはこちら

特待生インタビュー

『Best choice ever』

  • 寺村 安未
  • 2017年度特待生入試
  • 特待生合格
  • 東京都立千早高等学校出身
寺村 安未

夜遅くまで宿題をこなす毎日。宿題が終わらなくて徹夜する時もあれば、プレゼンテーション、小テストなどが重なって焦ってパニックなることもしばしば。週5日毎日5時間半英語で勉強する。今まで日本の学校に通って日本の教育を受けていた私には慣れないことだらけで、毎日ハードでした。テストで点が取れず、成績が思い通りにならなかったりする事もあります。でもそんな時は必ずクラスメイトや先生、スタッフの人たちが相談に乗ってくれ、アドバイスしてくれるので、また次頑張ろうと思えるようになります。まだ半年しか通ってないけれど、泣きたくなることも投げ出したくなることもありました。高校の友達が日本の大学で楽しそうに遊んでいるのを羨ましいとも思いました。でもそれ以上に毎日この学校で過ごす事が楽しくて、初めて勉強する事が楽しいと思えました。本当にこの大学を選んでよかったと思います。そして1年前にこの進路の決断をした自分を褒めてあげたいです(笑)。

レイクランド大学ジャパン・キャンパス(LUJ)は私を変えてくれた場所です。ありきたりな答えかもしれないけれど、私はここに来てから大学に対する考え方も勉強に対する姿勢も変わりました。1番変わったのは勉強時間が長くなったことかもしれません。

留学したい人や海外の教育を受けたい人が全員レイクランド大学に合うとは限らないし、他にもたくさんの選択肢があります。けれど私はその中でレイクランド大学に出会い毎日忙しいけれど充実した学生生活を送れていること、こんな素敵なことはないと思っています。

これからも日々感謝して毎日楽しく勉強に励みいつかビックな人間になれるように頑張ります!
I can do it, and you can do it!

『夢を叶える場所』

  • 木田 リマ
  • 2017年度特待生入試
  • 準特待生合格
  • 高等学校卒業程度認定試験合格
木田 リマ

レイクランド大学ジャパン・キャンパス(LUJ)は私にとって夢を叶える場所です。私には目標があります。フライトアテンダントとして外資系の航空会社に入り、沢山の世界各国から来るお客様と接する事です。その目標を叶えるには高い英語力と大学の卒業資格が必要でした。

17歳の時、アメリカに語学留学をしたことで、アメリカでもっと勉強をしたいと思っていました。ですが、そこまで高い英語力はありませんでした。高い留学費用のことについても、どうしようと悩んで諦めかけていました。そんな時、母がLUJの存在を見つけ、『説明会に行ってみない?』と誘ってくれました。実際に説明会に行き、オープンハウス(体験授業)に参加し、スタッフの方々のお話を聞いて、アメリカの大学で学ぶという事がどういうことなのかより明確になりました。それは、『人それぞれが違っていていい』という事でした。そのようなスペースでなら安心して夢を叶える為に邁進できると確信しました。

入学前には、英語で沢山の本を読み、英語で文章を書く事が出来る自分になるとは想像がつきませんでしたが、今はそれらをこなせている自分がいます。自分の目標が現実に近づいている事を毎日感じられ、夢は叶えられると実感しています。レイクランド大学、ここは私にとって夢を叶える場所です。

『何ものにも変えられない物が得られる場所』

  • 楠 麻理奈
  • 2016年度特待生入試
  • 準特待生合格
  • 東京都和洋九段女子高等学校出身
楠 麻理奈

私は昔から学校や集団行動の環境が苦手で、小中高と学校にいい思い出はあまりありません。特に高校生の時、自分は何のために勉強しているのか全くわかりませんでした。毎日、毎週、同じ時間割り、同じことの繰り返し。暗記だけの勉強、学ぶことの意味がわからなく学校生活がとても退屈に感じていました。そんな時、自分はもっと視野を広げてたくさんのことを知ることが必要だと思い、高校の交換留学制度を活用し、約1年間オーストラリアの学校に留学しました。そこでは、いろいろなバックグラウンドを持つ人々に出会い、自分を表現していく大切さを学びました。そして、私は自分が心から好きなことで社会に貢献でき、それが自分自身の幸せにつながると気づきました。また、自分が日本人だということに誇りを持ち、日本人として、女性として海外で活躍したい、という目標もできました。その為に大学では、自分が進むべき道を納得いくまでより多くのことを学び、考え、視野を更に広く持つことが必要だと私は思いました。

レイクランド大学ジャパン・キャンパス(LUJ)はそんな私にとって最高な場所です。LUJ特有のリベラル・アーツや少人数制の授業では、自分が興味を持った分野を学ぶことができ、いろいろな視点から物事を考えることにより自分のやりたいことが探せます。授業を聞くだけではなく、授業で学んだものを使って自分の意見を周りの人とシェアしていきます。全くバックグラウンドが違う学生たちとのディスカッションはとても楽しく新しい気づきがたくさん生まれる瞬間です。先生方と一対一でお話する事もたくさんあり、授業内容だけではない話もたくさんでき、とても身になるお話ばかり聞けます。

LUJに入学して1年半経ちますが、今は何事にも全力で望んでいます。辛いこともありますが勉強が楽しいと感じています。又、勉強だけではなく、学生校友会や学内イベントなどを企画するなど授業内では学べないこともたくさんここで学んでいます。そしてこのレイクランド大学で出会う仲間は私の人生の宝物です。一緒に勉強したり、学校をどうやったらもっと良いものにできるかと一緒に考える時間はとても楽しく、充実しています。

レイクランド大学は、自分と向き合える、素晴らしい仲間たちと頑張っていける、そしてお金では決して得られないたくさんの物が得られる場所だと私は思います。勉学面だけではなく、『Grow Stronger』『力強く生きる』それを学べる環境があり、自分自身を伸ばせる場所はレイクランド大学だと私は確信しています。

『未来への道』

  • 辻 英実
  • 2016年度特待生入試
  • 準特待生合格
  • 熊本県熊本マリスト学園高等学校出身
辻 英実

『お母さん、今日学校休みたいんだけど…。』といった経験ありませんか?私は高校時代、学校がつまらないと悩んでいました。得意な教科の授業は退屈で、苦手な教科は苛立ち、授業中にいじられると不愉快で、休み時間に友達と居てもつまらないと思っていました。そんな環境から抜け出して新しい場所に行きたいと考え、海外大学への進学を決意しました。しかし海外留学や海外旅行の経験もない私が海外大学で勉強して、卒業し、就職など本当にできるのだろうか?そんな行き場のない不安が頭を過り、何度も両親や学校の先生と話し合いました。そんな時、レイクランド大学ジャパン・キャンパス(LUJ)を高校の先生に紹介していただき、大学説明会に参加しました。

私がLUJへの入学を決意した理由は2つあります。1つは英語力を確実に向上させる機会があることです。私の当時の英語力では夢への情熱よりも不安の方が勝っていました。ジャーナリストという言葉を使う仕事に就く者として恥ずかしくない英語力を身につけたいと考え、自分のレベルからきちんと英語を学ぶ機会が与えられているという点は私にとってとても魅力的でした。もう1つは幅広い分野の教養を身につけられることです。私は世界の『今』を届けるようなジャーナリストになりたいと考えています。しかし、世界は『今』だけで動いているわけではありません。その国の歩んできた歴史や国民性、国際的な位置など、さまざまな情勢が関与しています。つまり、幅広い教養が必要となるのです。もちろん日本の大学でも教養は学べますが、私は英語で学ぶことに最大の意義があると考えています。これらの2点において、私はLUJへの入学を決意しました。

私は入学から1年5ヶ月間、1日たりとも授業を休んだことはありません。授業への姿勢が変わりました。英語を勉強する上での醍醐味を知りました。それは、通じることの楽しさです。高校時代の点数だけにこだわっていた姿勢から、コミュニケーション手段としての英語を学ぶという姿勢に変わりました。また、他者を受け入れる心の余裕を持つということも学びました。LUJには様々な学生、先生方がいます。誰もが日本の大学ではなく、あえてこのLUJを選んだという情熱を持ち、個性的な学生たちに私も刺激を受け励まされています。先生方も様々な考え方を持っていて、とても新鮮に感じます。日本人の感覚とは違った解釈や方法を理解して、対応することによって私自身この1年間でとても成長することができました。

授業の中に楽しみを見つけ、明日の可能性に向けて準備することで私は充実した大学生活を送っています。ここ、LUJは、夢を叶えるための機会や選択肢をたくさん与えています。私にとって、LUJは未来への道です。

レイクランド大学について

レイクランド大学は、1862年にアメリカウィスコンシン州に設立された150年の歴史を誇るリベラルアーツカレッジです。米国北中部大学認定協会(NCA)の認定を受けジャパン・キャンパスは文部科学省指定の外国大学日本校です。

日本の大学の提携留学プログラム

日米一貫教育により安心の正規留学が可能です。

レイクランド大学は、本校が直接運営するジャパン・キャンパス(日本校)を設置しており、ジャパン・キャンパスで英語研修課程と教養課程までを学びますので、充実した日米一環教育を受けながら、渡米前に必要な力をしっかりと身に 付けることができます。このジャパン・キャンパスでは、米国短大卒業資格まで を取得することができ、希望者は全員レイクランド大学本校または全米の 州立・私立大学3年次に編入することができます。また日本の大学への編入も可能です。


文部科学省指定の外国大学日本校

レイクランド大学ジャパン・キャンパスは、米国私立大学として日本で 初めて文部科学省から外国大学日本校として指定されました。 これにより通学定期の購入や留学生へのビザの発給など、日本の大学と 同様に様々な制度が適用されます。 また、日本の大学への編入や単位互換なども可能になり、 ジャパン・キャンパス卒業後に就職し、準備が整ってから渡米するなど、 皆様のライフプランに合わせて学ぶことが可能なシステムとなっています。

入学後の流れ

ジャパン・キャンパスで英語研修課程と教養課程(大学1、2年次)で学び準学士号(短大卒業資格)を取得。その後は全員が、アメリカの州立・私立大学へ3年次編入します。また日本の大学への編入も可能です。日本+アメリカで4年制大学を卒業する安心のプログラムです。

入学後の流れ

詳しくはこちら


当Webサイトでは、募集に関する概要のみを記載しております。レイクランド大学受験を検討される方は、学校案内に同封の『2018~2019年度募集要項』を必ずご覧ください。

学校案内は以下から無料でご請求いただけます。

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