レイクランド大学の特待生入試

レイクランド大学の特待生入試

レイクランド大学のA.O.入試

レイクランド大学のA.O.入試

ジャパン・キャンパス 学校紹介ビデオ

ジャパン・キャンパス 学校紹介ビデオ

デジタルパンフレット

デジタルパンフレット

社会人向けオープンカレッジ

社会人向けオープンカレッジ

教員紹介

アラン・ブレンダー博士

アラン・ブレンダー博士

レイクランド大学学長
渉外担当ディレクター
教養科目およびライティング担当
ケニアの平和部隊で教育者としてのスタートを切り、アメリカ、マレーシア、スワジランドなどで教鞭をとる。コロンビア大学大学院で言語学の修士号、テンプル大学で博士号を取得。ジャーナリストとしても、Chemical Marketing Reporter、Starlog and Afternoon TVなどのライターとして活躍。現在は主にWriting Workshop、Expository Writing、Magazine Article、News Writingなどを担当。また、社会人向けコースであるOpen CollegeでもWriting のコースを担当する。
ロジャー・グラボウスキー

ロジャー・グラボウスキー

一般教養科目担当
2002年からレイクランド大学の英語研修課程のコーディネーターを務め、その後2012年からは教養課程にて、Public SpeakingやReading Workshopの教鞭を執る。 Northwestern Universityで政治科学の学士を取得後、University of Massachusettsで言語学の修士号を取得。 趣味は音楽と日本食を堪能すること。MLBシカゴカブスの熱狂的なファンでもある。
アダム・トンプキンス博士

アダム・トンプキンス博士

教養科目及びアメリカの歴史学担当
Pennsylvania State Universityで修士号を取得、Arizona State Universityで博士号を2011年に取得。 環境歴史学とアメリカを専門分野とし、最近の研究テーマは環境政治と社会運動である。 また、最近では上記の研究テーマに加えて digital humanities project として立川のアメリカ軍基地の年代記作成プロジェクトなど幅広くにも取り組んでいる。 レイクランド大学では U.S. History I、 U.S. History II、 World History IIを担当している。
ルイス・ポーザ

ルイス・ポーザ

教養科目およびコンピュータサイエンス担当
1998年よりレイクランド大学ジャパン・キャンパスにて教鞭を取る。主にIntroduction to Computers、Writing Workshop、Reading Workshop、Expository Writingを担当。またLCJの英語版ホームページの作成とメインテナンスも手掛ける。25年前に来日して以来、日本各地を旅行し日本の文化に魅了され、現在に至る。
ルース・ライオンバーガー

ルース・ライオンバーガー

教養科目担当
ネブラスカ州にあるUniversity of Nebraska-Lincolnで文学の修士号を取得。University of Nebraska-Lincoln在学中、専修大学から留学してきた学生から多大な影響を受け、日本への興味を持つ。1994年に来日し、International Relations and Communicationsのキャリアを積んだ経験を持つ。国際親善大使として、千葉県松戸市で活躍する。その活動が認められ「小さな親切」運動松戸支部(Small Kindness Movement)から、2つの賞を受賞。
リア・セルジオ

リア・セルジオ

英語研修課程コーディネーター
雨の多い北太平洋側シアトル出身。日本に来る前からチョルラプクト(韓国)、バジリカータ(イタリア)、オックスフォード(イギリス)で英語教師をしており、12年以上の教師経験をもつ。 2016年からレイクランド大学英語研修課程で教鞭を執り始め、2017年からはプログラムのコーディネーターを務めている。 the University of St Andrewsで現代歴史と神学において修士号を取得し、さらにThe University of Oxfordで応用言語学の修士課程を経ている。 プライベートでは二人の男の子のお母さん。
イスクラ・ゲンチェバ博士

イスクラ・ゲンチェバ博士

教養科目および人文科学・歴史担当
University of Sofia “St Kliment Ohridski”で古典文学専攻で修士号を取得し、 2010年からレイクランド大学で Humanities I、 Core I: Knowing the Self、 World History I、History of Europeの授業を担当している。 研究範囲は古代歴史から宗教と文化であり、レイクランド大学以外でも東京大学で客員教授も務めている。 これまで学術賞を多数受賞してきている中でも、Vox Humanaという将来の人文科学やリベラルアーツ教育の在り方を懸念となっていることから始動した 研究は日本の厚生労働省にも公式に認められている。
チャールズ・ローリエ

チャールズ・ローリエ

図書館司書
University of Washingtonで歴史学と国際関係学を学ぶ。大学院卒業後は、シカゴにあるRoosevelt Universityで図書館司書として9年間勤務。
インターネット革命による、図書館に対しての影響を重く受け止め、以前よりも増して如何に効率的かつ効果的に情報管理ができるか、といった点に図書館司書としての責任を常に持ち続けている。
ウェード・カールトン

ウェード・カールトン

英語研修課程担当
生まれ故郷のミズーリ州は、マークトウェインが少年時代に暮らしていた地域としても有名。6年間の米国空軍任務中には沖縄での駐屯経験もある。その後、University of Arkansasで教育学の修士号を取得し、2005年には英国のUniversity of BirminghamでTEFL/TESLの修士号を取得。趣味はdialogue journalsだが、MLBのセントルイス・カージナルスの大ファンでもある。
アナ・イソザキ

アナ・イソザキ

英語研修課程担当
Mount Holyoke Collegeにて学士号を、神田外語大学にてTESOLの修士号を、また英国のUniversity of Sheffieldで日本研究の修士号を取得。 外国語習得のためのMultimodal Methods、Critical Media Literacy、Economics of Genderに関して、 日本、台湾、ドイツ、韓国等でワークショップや国際会議での研究発表を行う。 そのほか、宮部みゆきの「クロスファイア」や渡辺淳一の「花埋み」の共訳者でもある。 2018年秋よりLakeland大学のEAPで教鞭を執る。